今日は京都へ。

東京富士美術館が中心となって世界中の美術館からかき集めたって感じの印象派の展覧会です。

印象派展と言いながらかなり偏ってまして、モネとシスレーがやたら多かったです。ルノアールは下の写真の含めて2枚だけ。セザンヌも2枚だけ。

光の賛歌 印象派展

光の賛歌 印象派展

モネの絵は40代の頃のが多かったんでなかなかよかったです。が、印象派大好きって人にはお奨めってレベルで必見ってほどではありません。

しかし客多かった。東京富士美術館は創価学会系の美術館らしいのでそのせいかと言われていますがよくわかりません。出展リストはもらえず、壁に貼られてました。

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