インタビュー記事のバックナンバー
(松本38本浜田34本 ダウンタウン4本 計76本分)
1995年9月〜2000年4月分



FLASH 1995.9.26号 光文社 5ページ
FLASH WIDE 独占インタビュー&関係者の発掘証言で接近!天才松本人志の世界に迫る
インタビューと関係者証言


JUNON 95.11月号 主婦と生活社 7ページ


ジュノン・スペシャル対談第2回 浜田雅功×木村拓哉「気になるふたり,気にするふたり」
TBSドラマ「人生は上々だ」での共演実現にあたって・・・。お笑い界とアイドル界きっての超人気者同士の対談ということで。ま,正統派JUNON系対談といいましょうか。「『今までのアイドルとは,ちょっとちゃうで,コイツ』俺は拓哉をそう見てた」−浜田雅功 「浜ちゃんに関しては,俺,素直に『ハイ』って賛成の手があげられると思う」−木村拓哉


non・no 95.10.20 No.20 集英社 4ページ


ノンノ・スペシャル対談 浜田雅功vs木村拓哉 新コンビ結成?
ドラマ「人生は上々だ」対談その2.内容はファッションの話,初顔合わせの時の話,秘密の話,奥さんの話 などなど.写真といい,仲よさそうな対談です.


COOL TRANS 95.11月号 ワニブックス 3ページ


クール創刊記念インタビュー ダウンタウン浜ちゃん大いに語る!ファッション・ポリシー,ストリートファッション…….
ファッション雑誌の創刊号の表紙&インタビュー.浜ちゃんが自身のファッションのポリシーについて語り倒してます(^^;


WEEKLY ぴあ 1995.11.7号 ぴあ株式会社 12ページ


センター特集 松本人志という笑い 12/16(土),日本武道館にてライブを行う松本人志が語る”笑い”への深いこだわり
インタビュー記事とみうらじゅん,大竹まこと,辰吉丈一郎,加納典明,布施英利,ピエール瀧各氏の証言コメント


ダ・ヴィンチ 1996.1.21号 リクルート 2ページ


90年代の天才たちが語るもうひとつの死 芸人の引き際 松本人志 中途半端にダラダラ生きるよりやりたいことやれば40歳で引退したっていい
芸人の引き際について


MONTHLY PATi-PATi 96.5 Vol.137 株式会社ソニー・マガジンズ 5ページ


表紙&FRONTPICKS 浜田雅功 From H Jungle with t H Jungleとして,初の独占ロング・インタビュー。 レコードジャケットの撮影スタジオからはじまって,レコーディング終了まで,H Jungle with t の新曲『FRIENDSHIP』が作られる全ての現場取材
週刊誌で解散説,不仲説がやたら書かれていた時期に出たインタビュー記事。この中で浜田さんが「ま,別に自分らが言うことやないけど,週刊誌で解散やとか仲悪いとかって言われてますけど,コンビとしてはうちは会話ないですけど仲はいいですよ,変な意味でね。気持ち悪いですけど」と語っていたのが一番印象に。いえ,分かっているつもりなんだけど,バカ週刊誌に書かれていること読むといい気分しないし。でも,これでふっきれた。ありがとう,はまちゃん(;_;)


ザテレビジョン 96.6/1→6/7 No.23 角川書店 3ページ


『竜馬におまかせ!』ビッグ・クロス・トーク 浜田雅功 VS 三谷幸喜
ドラマについて。三谷氏は『発明将軍ダウンタウン』が1番好きで出てみたいんだそう


JUNON 96.7月号 主婦と生活社 4ページ


Special Talk 浜田雅功×三谷幸喜 禁断の対談が,今始まった….
上記テレビジョンとほぼ同じ内容


週刊文春 1996.6.20 株式会社文藝春秋 5ページ


坂上ミキ氏(東京FM・パーソナリティ)によるインタビュー。女,金,芸のこと。
「あのー,いきなりですけど女性のことを聞いてもいいですか」という坂上氏の質問からは じまってます。(^^;; まぁ,週刊誌によく書かれてた時期でしたからしょうがないんでしょう が。そういうことからはじまって,年収のこと,横山やすし氏のものまねのコントを演じて いたさなかに折り悪く亡くなってしまい,それを機に広がった批判に対して,そして1万人 ライブ『松風'95』のこと。同時期に出た『文藝春秋』(下記参照)に比べると比較的読み やすい(分かりやすい)内容かも。いま一番欲しいものは水出し麦茶というところは「らし い」というのか,なんというのか・・・。(^^)


週刊朝日 1996.6.21 朝日新聞社 1ページ


『松風'95』(朝日出版社)について矢部万紀子氏(週刊朝日で連載時の担当者)によるインタビュー


文藝春秋 1996.7 株式会社文藝春秋 10ページ


松本人志・山藤章二「君も豪邸を建てるのか」 関西芸人は豪邸好きか? 毒のある笑いをつくる我らに危険手当てを
山藤章二氏(イラストレーター)との対談。辛口風刺画家である山藤氏との対談とあって「笑い」のこと一色。故やすし氏のコントのことや,2足のわらじをはいてる政治家のこととか,そういうことです。いま,毒をやると売れるからという計算じゃなくて,自分の生理でやっているのが今の自分のお笑いというような言葉がありました。


SPA! 1996.7.3 株式会社扶桑社 6ページ


SPECIAL TALK 松本人志 VS 秋山道男 常に時代の一歩先を行く2人が語る「笑い,そして発明の哲学」
『松風'95』の本について。秋山道男・・・チェッカーズから小泉今日子,無印良品,日本新党とありとあらゆるものをプロデュースする才人。昨年(1995),映画『ファザー・ファッカー』で46歳にして俳優デビュー。大河ドラマ『秀吉』にも出演。


Cut 1996.9 No.53 株式会社ロッキング・オン 8ページ


インタビュー松本人志 大阪時代から追い続けたダウンタウン・フリークが恐る恐る探る”お笑い殉教者=松本人志”の終着点
二丁目時代から,現在,これからについて。ML内での評価は「もっとつっこんで聞いてほしかった」という意見が結構あったような。確かにあんまり目新しくはなかった気がしました。個人的に印象に残ったのは,(東京には)徒党を組んで行ってなかったし,可愛がってくれる先輩もいない中でウッチャンナンチャンがいたことはダウンタウンにとってはかなりよかったと思う,東京で先に受け入れられていたという意味ではウッチャンナンチャンがいなかったら,ダウンタウンが売れるのはもっと遅かったんじゃないか,という松本さんの言葉でした


FLASH 96.9.10号 光文社 3ページ


人気番組「ダウンタウンDX」の[1000人アンケート]を誌上再現!!
ダウンタウン・浜田雅功インタビュー。DXの1000人アンケートやゲストについて。めったにバラエティに出ないタレントさんに関しては,違う面を出してもらうために喋ってもらわなくていいから,笑いにするためにこっちが抜いてやるそうです。そのへんの作業がけっこう気をつかうところで大変だとか。その点,松本さんは勝手にやるだけというあの位置でいいんだそうです。(^^)


WEEKLY ぴあ 1996.9.10号 ぴあ株式会社 4ページ


Specil interview 松本人志
『週刊文春』で語っていた『松風'95』の短いコメントの裏にある長いストーリーについて。今秋には何をやるかについては「まだ何も考えてない」そうです。ライブをやる気になるかどうかは秋からやる深夜の新番組の企画にかかっているそう。


Tokyo Walker 1996.10.22号 No.41 (株)角川書店 2ページ


注目の番組チェック 新番組「一人ごっつ」開始 松本人志直撃インタビュー 〜先週からスタートのバラエティ「一人ごっつ」について松本人志に語ってもらった〜
本人はいたって楽しくやってるそうです。お寺という設定の理由の一つは”作務衣(さむえ)”が着たかったからだそうで。深夜番組にしては小須田プロデューサー曰く「他の深夜番組担当に怒られるから」と(取材者が)口止めされてしまったほど,とにかく高くてでかそうです。しかしあの師匠の声の主はいったい・・・?(後日,暫定構成作家の倉本美津留氏と判明)


FOCUS 96.11月6日号 新潮社 4ページ


連載 [139] フォト日記 ダウンタウン浜田雅功「解散?せぇへんでぇ」
密着取材。10月20日・HEY!^3,10月24日・DX。(ほんとは10月23日・ガキの使いとなるはずだったのにねぇ)10月25日・カラオケ,ゴルフの収録,収録語の焼肉屋。10月26日・オフ。レンタルビデオ屋にもよく行くそうです。借りるジャンルは言わずと知れたAV系。(^^) 洋画・邦画もよく観るそうです。週1回は完全オフの日があるそうで,そんな日は長男の郁未くんと遊んだり買い物に出かけたり,漫才のボケ役をしこんだりしてるそう。今後やりたいことは「100人とか150人しか入らんキャパの少ないところで,ホンマに松本とふたりで好きなことしたい」


FOCUS 1996.11月20日号 新潮社 2ページ


irony ダウンタウン松本が語った「悪い評判と視聴率低下」
生意気とか下品とか悪評に加え,飽きられて視聴率が下がったとの酷評記事が多いことに関して。数字は全く気にしてない。「大人から子供まで楽しむ番組はあってもいいけど、それをやるのは僕の仕事じゃないでしょう」。昔は、芸人とタレントの境界線がもっとはっきりしてたのに,段々ぼやけてきて,最近ではアイドルとの線までぼやけてきている。お笑いがなめられてるのかなとのこと。吉本の5人組の芸人みたいなのの一人が”僕はSMAPでいうと中居君ですかね”とインタビュアーに答えたのがいるらしい。誰や,そいつ。(^^;;;


女性自身 97.9.30号 光文社 4ページ


週刊 内藤剛志 号外 カチンコ本番対談〜第1号 浜田雅功
本誌で連載している内藤氏のコーナーでの対談。なぜドラマに出ないの?,なんで脚折ったの?,仕事しんどくない?一人の番組始めるんだって?とかの質問に対して答える(?)形式。浜田さんを師匠と仰いでるという内藤氏のところにも,バラエティ番組から(出演依頼の)話がいっぱいくるそうで,そのうち「人気者で行こう!」とかでの共演が見れるかもしれませんね。ま,特に目新しい話無し。


週刊朝日 1996年10月31日号 朝日新聞社 3ページ


フジテレビ番組ボイコット・降板,ゴーマン批判に答える 松本人志独占告白「ぼくはいっつも問題児」
構成は矢部万紀子氏。今回のことに関して言っておきたいことは二つ。ひとつは野球を放送したこと自体には何の問題もない。ただ事前に連絡してくれれば問題なかった。もうひとつは,吉本興業は事前に放送延期を知ってたが,松本本人に連絡が取れなかったという話は間違いだ(吉本には連絡なかった)ということ。フジテレビの番組を全部やめようと考えたのはフジテレビというものに対しての不信感から。今回のことでは浜田とももちろん話したし,同じ意見だった。ダウンタウンの二人で考えた笑いを作る番組はなくなってしまったから,どこかで場があればやりたい。


女性自身 1997年11月11・18日合併号 光文社 3ページ


松本人志インタビュー「これだけは言っとかないと」〜『ダウンタウンのごっつええ感じ』終了の真相
11月19日の「HEY!^3」収録後(つまり「ごっつ」打ち切り決定後,初めて行われた「HEY!^3」の収録),楽屋で行われたインタビュー。内容は「週刊朝日」をもっと砕いたような感じ。相方さんとはちゃんと楽屋で話して思っていることも全く同じで,そのまま自然に今回のことは決まったそうで。相方さんはこの件に関しては(公式の場では)話してくれんのかいな。というか,騒動勃発してから相方さんの生の声が全然聞こえてこないから,余計にいらんこと書かれるんちゃうの?


ザテレビジョン 97.11/8→11/14 No.45 角川書店 3ページ


TV-PERSON 遊び盛りの人 浜田雅功
「人気者でいこう!」に関してのインタビュー。ミュージシャンとか俳優にも,おかしな奴がいっぱいいるし彼らと一緒に,日頃やりたくてもやれないようなことで遊べないか,それが番組を始めたきっかけ。山中湖に完成する家(人気者ハウス)にやってくる人とは何でも言い合えるつき合いをしたい。何年たってもほんまに遊べる仲間をいっぱい作りたい。


MONTHLY PATi-PATi 98.1 Vol.158 株式会社ソニー・マガジンズ 12ページ


表紙&巻頭特集 浜田雅功&PUFFY ・浜田雅功&PUFFYのスペシャル対談 ”人気者でいよう!” ・浜田雅功,奥田民生プロデュースの新曲「春はまだか」リリース! ・PUFFY,新曲「MOTHER/ネホリーナハホリーナ」リリース! ・ネホリーナ・ハホリーナ・ミホリーナっていったいどういうこと?
「PATi-PATi」1年半ぶりの登場。ソニー,力入ってるねぇ・・・


WHAT's IN? 98.JAN. 株式会社ソニー・マガジンズ 3ページ


スペシャル・トーク・セッション 奥田民生×浜田雅功
あらら,これも「ソニー・マガジンズ」発行。(^_^;; 奥田氏,浜ちゃんのリズム感はPUFFYの7倍いいっていうのは言い過ぎだろうに・・・


non・no '98.No.2・3 No.613 集英社 1ページ


この人に会いたい!−浜田雅功インタビュー
シングル「春はまだか」に関して


日経エンタテインメント! 98年2月号 No.11  日経BP社 6ページ


巻頭ダブルインタビュー 奥田民生×浜田雅功 怒涛の本音を語る
奥田氏との初めての出会いや交流,そして曲を担当することになったいきさつや,浜田氏のこれまでやってきた音楽(GEISHA GIRLS,H Jungle)について。ちなみに浜田氏,この先もCMやる意欲あるそうで,やってみたいのはコカ・コーラや車。”かっこええ”路線で行きたいんだそう。う〜ん・・・


新潮45別冊 北野武編集長
コマネチ!ビートたけし全記録
 1998年2月 株式会社新潮社 14ページ


三大激突対談 天才とバカの間 松本人志
北野武氏が自ら陣頭指揮を取ったある種の分析本。ちなみに他の対談相手は今村昌平監督とヤクルトの古田敦也選手。ビートたけし氏に,はまったことある人間だったらこの本は読み応えあるはず。初版の10万部は2日で売り切ったそう。対談内容はお笑い・漫才のことからお互いに似てたという家庭環境,相方のことなど。実現することはないだろうと思われていた対談だけあって,ある意味ちょっと恐かったが期待以上の内容。(^-^) しかし松本氏は一人でやっていくことに徐々に手応えを感じているようでDTとしてやっていくことに対してはだいぶ割り切って考えている様子。同日に発売されて「BART」の浜田雅功のインタビュー内容と対照的で笑ってしまうくらい。(^_^;;)


ザテレビジョン 1998.6/27→7/3 No.26  角川書店 2ページ


TV-PERSON SPECIAL 夏の顔
夏の新ドラマを彩る6人のフォト&コメント。その中の1人としてはま(本名の難しい方の”はま”)田雅功。「ひとりぼっちの君に」について,今回は今までやってきたような役はもうやりたくなくて,子供との話が基本だったんで違うものになるかなと思ってるそう。「今回は勝負させてもらうし,数字(視聴率)も取りにいく」そうです。


日刊スポーツ 98年6月28日 日刊スポーツ新聞社 1面


日曜日のヒーロー 浜田雅功 ごっつう気配りの人
毎週日曜日に,一面を使って,いろんな芸能人・文化人を一人のインタビューが特集されるもの。7月2日 22:00スタートのTBS系ドラマ「ひとりぼっちの君に」に関連してドラマの話,e.t.c. 内容は→
http://www.nikkansports.com/news/entert/entert-etc3/98/sun980628.html


ザテレビジョン 98.6/27→7/3 No.26  角川書店 2ページ


TV-PERSON お手本の人 はま(本名の難しい方の”はま”)田雅功
世の中の親と子の関係,自分と子供との関係について真面目にコメントしてます。相変わらずの「いい人」,「いいお父さん」ぶりを発揮してます。今回のドラマ(「ひとりぼっちの君に」)は,「親子の関係のヒントになればいい,よそのドラマは男と女のくっついたり離れたりをやるんでしょうけど,ウチのこの枠はそこをじっくり見てほしいですね」だそうです。


TVガイド 98.6/27→7/3 (株)東京ニュース通信社 1ページ


大集合!!夏のTVピープル
人気者でいこう!」に関して。内容ほぼ「ザテレビジョン」と同じ。


Weeklyぴあ JULY.6.1998 No.761 ぴあ株式会社 5ページ


LOOK UP ロング・インタビュー 松本人志の”約束”
オリジナル・コント・ビデオ集「松本人志ビジュアルバムVOL(りんご)”約束”」のリリースに伴ったインタビュー。インタビュアー:伊藤愛子。新しいコントを発表する媒体としてなぜビデオなのか,テレビではコントをやる気は・・・,「今は需要がない」。


 ROCKIN'ON JAPAN98年7月増刊号 株式会社ロッキング・オン 6ページ


松本人志
「松本人志ビジュアルバムVOL(りんご)”約束”」のリリースに伴ったインタビュー。インタビュアー:伊藤愛子。伊藤愛子氏がインタビューしたソースを元に,「Weeklyぴあ」と「H」が書かれた模様。


日経エンタテインメント! 98年8月号 No.17 日経BP社 4ページ


独占ロングインタビュー 松本人志 こんな笑いがつくりたかった
インタビュアー:麻生香太郎。「松本人志ビジュアルバムVOL(りんご)”約束”」の制作事情から,収録されているコントの簡単な解釈。将来の方向性,ココリコや「進ぬ!電波少年」,ビートたけし氏についても言及。インタビュー内容としては「Weeklyぴあ」等に比べたらこちらの方が読み応えあり。麻生氏による後語り(?)も興味深いです。


TVガイド 1998.7/11→7/17 (株)東京ニュース通信社 2ページ


気がつけば放送200回!「ダウンタウンDX」で,よかった〜!?
放送200回を迎えた「DX」の5年間の変遷を振り返る。浜田「第1回目は,(菅原)文太さん,山城(新伍)さん,川谷(拓三)さんに来てもらって,ヤクザ映画っぽい芝居をしてトークをしてという・・・あれ印象強いですね。好きなコーナーはね,「2ケタを狙え」というのをずっとやって たんですよ。あれはオモロかった」。松本「一番覚えてんのが,文太さんに向かって浜田が「今でもオナニーしてます?」って聞いたんですよ。毛穴全部から汗が出ましたからね。コーナーで好きやったんは,「世界の歌謡ショー」かなあ。僕はねえ,「このコーナー好きやなあ」思たら,早よ終わるんですよ(笑)」。他に武野一起プロデューサーと中尾彬氏のコメントもあり。


TV station 1998.7/18→7/31 15号 株式会社ダイヤモンド社 2ページ


噂のバラエティ系調査隊「ダウンタウンDX」収録スタジオに爆笑潜入!!
内容ほぼ「TVガイド」と同じ。


Tokyo Walker 1998.07.21号 No.29 (株)角川書店 2ページ


注目の番組チェック 問題山積!浜ちゃんのコンビニ店長,大奮闘
ドラマ「ひとりぼっちの君に」の紹介&インタビュー。いままでと役柄も演じ方も違うそうです。


サンデー毎日 1998.8.9号 毎日新聞社 1ページ


ドラマ」なふたり!!
ドラマ「ひとりぼっちの君に」の紹介&浜田雅功と子役の濱田岳くんとのミニ対談。


Cut 1998.9 No.75 株式会社ロッキング・オン 10ページ


インタビュー 松本人志
インタビュアー:渋谷陽一。「ごっつええ感じ」打ち切りから,リリースビデオ「ビジュアルバム」まで。インタビューというより対談といった感じ,渋谷氏の考えを本人にぶつけて,その確認をとっているという形が近いかもしれない。しかしながらインタビュー自体は長い。かなりつっこんだこともぶつけていて,インタビュアーの好き嫌いは出ると思いますが読み応えはあり。


TVLIFE 1998.9/12→9/25 (株)学習研究社 1ページ


ど〜なる!?こ〜なる!! ザ 最終回!&エピソード
ドラマ「ひとりぼっちの君に」の最終回に向けてのインタビュー。「10年後説」を提案したが却下されたとか。共演の濱田岳くんについて,自然体で子役としてはうまいんだそうです。


TVガイド 1998.9/12→9/18 (株)東京ニュース通信社 1ページ


男たちの大結末
ドラマ「ひとりぼっちの君に」の最終回に向けてのインタビュー。


女性自身 1999.01.05・12日合併号 光文社 4ページ


浜田雅功,古田敦也他豪華メンバー爆笑大放談
「人気者でいこう!」の出演者で放談。


Weeklyぴあ JANUARY.4.1999 No.786 ぴあ株式会社 5ページ


LOOK UP 平成十年 松本人志 ”安心”
オリジナル・コント・ビデオ集の完結編となる第三弾「松本人志ビジュアルバムVOL(ぶどう)”安心”」のリリースに伴ったインタビュー。インタビュアー:伊藤愛子。相変わらず妙な演出入りまくりの文章で?ですが。ビデオは続けていくつもりだそうですが,形は壊す(変える)そうです。


SPA! 1999.12.30・1.6 新春合併特大号 株式会社扶桑社 4ページ


トーキングエクスプローション エッジな人々 people cutting the edge−75 松本人志
「松本人志ビジュアルバムVOL(ぶどう)”安心”」のリリースに伴ったインタビュー。インタビュアー:李春成。協力:ロッキング・オンとあるので,1/30に出版される語り下ろし自伝の中の抜粋かも。


WEEKLY ビッグコミックスピリッツ 1999.2.1 NO.7 小学館 4ページ


SPIRITUAL PEOPLE 松本人志「武器,笑い」
「松本人志ビジュアルバムVOL(ぶどう)”安心”」のリリースに伴ったインタビュー。 インタビュアー:唐澤和也。気になった部分:「ガキの使い」のに放送作家志望みたいな人間が観に来るようになった,その客が妙に構えてるそうで。


週刊朝日 1999.2.12 朝日新聞社 9ページ


オランダ発 松本人志 ゴッホと会う「彼の孤独,僕の孤独」
1月2日出国,5日帰国という日程でゴッホと会うため,アンネ・フランクの隠れ家を訪れるためにオランダを訪れたインタビュー4ページ,カラーグラビア5ページ。絵を鑑賞したり,買い物したり,街を歩いたりする様子をカメラで追ってます。松本氏のこういう種類の密着記事は非常に珍し いかも。そういう意味でも貴重。インタビューはゴッホに共感する「孤独感」について。


日経エンタテインメント! 99年8月号 No.24 日経BP社 4ページ


スペシャルロングインタビュー 松本人志 すべては笑いのために
インタビュアー:麻生香太郎。坊主,ビジュアルバム三部作,ゴッホ,結婚…。やっぱり麻生氏のインタビューの仕方がうまいのか,プライベートなこともさらりと引き出していて,この時期,松本氏のインタビューは数々の雑誌がありましたがそのほとんどが「お笑いについて」という内容の中,新鮮な印象。今後のプランはもっと気楽に見れるビデオ制作,そして監督という形ではないが映画もやっていくそうです。


TVガイド 1999.2/13→2/19 (株)東京ニュース通信社 4ページ


「ダウンタウンDX」がデラックスなわけ。
打ち合わせから本番終了までの収録密着レポとタイトルをテーマに,浜田雅功,松本人志,中尾彬,笑福亭笑瓶,西田二郎ディレクターの各インタビュー。


Weeklyぴあ FEBRUARY.4.1999 No.786 ぴあ株式会社 1ページ


この人 CATCH THE NEWS 浜田雅功
3月に閉館する心斎橋筋二丁目劇場に対してと,この春からの個人活動についてのインタビュー。インタビュアー:伊藤愛子。既にある個人の2番組も軌道に乗り,春には新たに個人の特番2本の準備に大忙しとか。


TV LIFE 1999.2/20→3/5 (株)学習研究社 2ページ


HAMASHO MASATOSHI HAMADA & SHOUHEI SHOUFUKUTEI INTERVIEW
「HAMASHO」の特集。番組の今後の展開などのそれぞれのインタビュー。


an・an 2・26 1999 No.1156 (株)マガジンハウス 1ページ


著者インタビュー 「笑い」を追求し,「笑い」に挑戦し続ける松本さんの軌跡をたどった自伝的語り下ろし。
ロッキング・オン社から出版された「松本坊主」に関するインタビュー。「an・an」には出ないだろうとなぜか思っていたのでちょっと驚き。曰く「『だから私は今芸能界で浮いてます』ということが分かる本でしょう」。


Cut 1999.3 No.83 株式会社ロッキング・オン 12ページ


インタビュー 松本人志
今回は表紙も飾る。12ページの内の6ページは写真。インタビュアー:渋谷陽一。「ビジュアルバム」の話や同じメンツばかりと組んでコントをやっているという批判に対して。内容に関しては良くも悪くも「渋谷陽一だな〜」という感想。それが渋谷氏の持ち味なんでしょうが。欲を言えば,これからの活動についても引き出して欲しかったなと。


BRIDGE 1999.5 VOL.22 株式会社ロッキング・オン 12ページ


BRIDGE SPECIAL 松本人志×奥田民生
この組み合わせの対談は今までなかったのが不思議なくらい。もしかしてDTとしてなら「PATi-PATi」あたりであったでしょうか。民生氏のツアージャケットをお揃いで着ているツーショットで表紙も飾ってます。いわゆる例えば”曲を提供したから”とかの変な利害関係無し(であろう)で,渋谷陽一氏の仕切りの元での対談ですが,かなり良い雰囲気。武道館でのそれぞれステージを踏んだことから,結婚,セックス,そしてお互いの尊敬出来るところ,出来ないところまで,どこかほのぼのとした対談。対談中の写真も○。


日経BPムック
平成大恐慌 サバイバル30の鉄則
 1999年6月20日発行 日経BP社 2ページ


タフな時代を生き抜く7人の直言
インタビュー記事。インタビュー内容事体は目新しいところなし。それよりもどういう 意図の人選なのかいまいちよく分からず。ちなみに残りのメンバーは,奥田碩・トヨタ自動車社長,村上龍・作家,前田日明・リングス代表,弘兼憲史・漫画家,赤瀬川原平・作家,有森裕子・プロマラソンランナー。松本氏は表紙も飾ってます。内容は特に新しいことはなし。


"オリコン" ウィーク ザ・1番
The Ichiban
 5.17.1999 Vol.21 No.18 株式会社オリコン 4ページ


爆笑 小池聴行の感性Ichiban人間登場!!
「人気者でいこう!!」の連帯責任CD企画で浜田雅功,袴田吉彦,内藤剛志と小池氏との対談?


TVガイド 1999.5/15→5/21 (株)東京ニュース通信社 2ページ


浜田雅功×内藤剛志×袴田吉彦”決意表明”トーク[人気者でいこう!]”人気者”の証明,させていただきます。
「人気者でいこう!!」の連帯責任CD企画で浜田雅功,袴田吉彦,内藤剛志のトーク。売る気漫々。どっちにしろ3人とも発売日は決まってるし,オリコンの順位には何やらうさんくさい噂(あくまでも”噂”ね)もあるしで,坊主にはならないでしょう。


"オリコン" ウィーク ザ・1番
The Ichiban
  6.21.1999 Vol.21 No.23 株式会社オリコン 6ページ


FRONT INTERVIEW「人気者でいこう!!」浜田雅功×内藤剛志×袴田吉彦
「人気者でいこう!!」の連帯責任CD企画で浜田雅功,袴田吉彦,内藤剛志のインタビュー。第一弾(3人合わせてオリコン50位以内に入る)が成功したら第二弾として次はアルバム出して四大ドームツアーをやりたいとのこと。頑張って下さい。


bounce 200 JULY1999 TOWER RECORDS 2ページ


高須光聖 マベビベビバラバラ スペシャル 連載第26回 浜田雅功の巻
高須氏と浜田氏の対談。新曲”幸せであれ”の話,その他。


週刊朝日 1999.7.23 朝日新聞社 1ページ


ザッツ・エンター哉
”若者からおじさんまで楽しんでためになる”「HAMASHO」紹介。浜田,笑瓶インタビュー。


TelePaL 1999.7.24→8.8 小学館 3ページ


お前らはホントに『人気者』なのかっ?
『人気者でいこう!!』紹介。


月刊 feature August1999 Vol.2 No.8 株式会社角川書店 6ページ


放送作家・倉本美津留が聞く松本人志 裸の王様にはなりたくない!
倉本氏と松本氏の対談。「言葉と笑い」というテーマで。


TVガイド 1999.7/31→8/6 (株)東京ニュース通信社 5ページ


ダウンタウン−素顔のふたり−[ダウンタウンDX]
表紙とそれぞれのインタビュー。「視聴者は見た!」,「ナキメンタリー劇場」,そして今後のダウンタウンについて。
'99夏の緊急特集[ダウンタウンDX]視聴者に見られた!!
「視聴者は見たSP!」収録リポートと関根勤さんのインタビュー。西田二郎ディレクター撮影のDTのカット色々。


月刊SKYPerfecTV! 1999.9月号 Vol.36 ぴあ株式会社 2ページ


パーフェクTV!スペシャル 松本人志360°
表紙&インタビュー。秋からテレビの方で新しい展開もあって忙しくなりそうなので36歳になるまでは遊ぶつもり,誕生日前まで頭の中の風通しをするんだそう。


スカイパーフェクTV!ガイド SEPTEMBER1999 Vol.15 (株)東京ニュース通信社 6ページ


「松本人志360°」in 沖縄
インタビュー。「松ちゃんの夏休みin沖縄」完全密着レポ。「VISUALBUM」コンプリートガイド。西田二郎ディレクター撮影の写真も満載,「ぴあ〜」より読み応えありかも。


"オリコン" ウィーク ザ・1番
The Ichiban
 9.13.1999 Vol.21 No.34 株式会社オリコン 2ページ


ライヴ・レポート アンド インタヴュー掲載!! 人気者でいこう!!フェスティバル〜終わらない旅〜
「人気者でいこう!!」の連帯責任CD企画でのライヴ前楽屋インタヴューとレポート。当日にはオリコン社長も参上で力の入れ具合が凄いです。


TVガイド 1999.9/4→9/10 (株)東京ニュース通信社 1ページ


3週連続新連載 1999年の”松”休み 松本人志のON&OFF[ACT.1 休む松本人志]
スカイパーフェクTV!の収録を兼ねての沖縄旅行について。解放感からか普段は絶対に買わない赤のタンクトップを購入。帰る時に即効ホテルのゴミ箱に捨ててきたそうな。


TVガイド 1999.9/11→9/17 (株)東京ニュース通信社 1ページ


3週連続新連載 1999年の”松”休み 松本人志のON&OFF[ACT.2 働く松本人志]
35歳を機に,「自分ひとりの力ではあかん」と考え直し,無駄を削ぎ落とす為に坊主にし。今はかなり女に割く時間を削ぎ落としてるそうで(ほんまか。(^_^;;)。「今,一番いい年齢なのかもしれない」。


TVガイド 1999.9/18→9/24 (株)東京ニュース通信社 1ページ


3週連続新連載 1999年の”松”休み 松本人志のON&OFF[ACT.3 ぜんぶ松本人志]
板尾創路,木村祐一両氏のインタビューもあり。今回の沖縄旅行は本当に楽しかったらしく3人とも写真もかなり素でいい感じです。


Weeklyぴあ OCTOBER.12.1999 No.824 ぴあ株式会社 16ページ


松本人志という笑い 1999年秋
インタビュアー伊藤愛子氏,撮影ヤマグチゲン氏。「36歳」,「坊主」,「テレビ」,「ダウンタウン」,「2000年」の各テーマで。秋から始まる新番組「わらいのじかん」がホップ,2000年の春にステップとなる企画が,そしてジャンプはびっくりするようなことが起こるそう。


週刊朝日 1999.10.22 朝日新聞社 4ページ


赤塚不二夫 ギャグ漫画王 VS. 松本人志語り尽くし
漫画とお笑いについての対談。この対談は未公開も含め,「これでいいのだ。−赤塚不二夫対談集」(株式会社 メディアファクトリー)に収録されています。


TVガイド 1999.10/23→10/29 (株)東京ニュース通信社 2ページ


[わらいのじかん]驚愕映像(!?)の主題歌撮影潜入+松本&今田爆笑対談!! 笑いの戦士 がやってきた!
「わらいのじかん」のオープニングロケの模様と,松本人志,今田耕司両氏の対談。今田さんは「コントやろう」と提案してるのに現段階では松本さんから却下されているそう。でも却下にも負けずどんどん今田さんはおしていくそうなのでこの先の展開が期待出来るかも。


TV LIFE 1999.11/6→11/19 (株)学習研究社 2ページ


吉本タレント総決起土曜バラエティ秋の陣 わらいのじかん
第1回スタジオ収録レポと白岩久弥プロデューサー,松本人志氏,今田耕司氏のインタビュー。白岩Pによると「タレントの新しいミックスに重点をおいた思いっ切り分かりやすい,みんなが過去から経験してきた『みんなの笑い』の番組」だそう。


COOL TRANS 2000.1. NO.51 ワニブックス 1ページ


WWW 表紙の人 浜田雅功
ゴルフブランドのPROSITに加え,新たに男性用,女性用それぞれのファッションブランドをたちあげるそうです。それに伴い,個人HP:Hドリーム(http://www.h-dream.com/)も同時立ち上げ。ファッションリーダー健在ってやつですか。さすが,人気者,カリスマタレントというところ。


TV LIFE 2000.2/19→3/3 (株)学習研究社 2ページ


わらいの事情 ぶちまけ対談 松本人志×今田耕司
この番組による財産は若手の芸人との関係がええ感じになったというところなんでしょうか。松本さんと今田さんのギャラは同じだそうで,プレッシャーだねぇ,今ちゃん。(^-^;;


INTERNET ASCII 2000.4.1 No.52 (株)アスキー 3ページ


インターネットアスキーに浜田雅功登場の「理由」
Hドリーム関係のインタビュー&表紙。


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