次はぼちぼち歩いてサン・フェルナンド王立美術アカデミーへ。途中というか、セラルボ美術館の近くにスペイン広場があってドンキホーテ像があります。

ドンキホーテ像

ドンキホーテ像

ってことで美術館着。8ユーロです。営業時間が短いので注意。

サン・フェルナンド王立美術アカデミー

サン・フェルナンド王立美術アカデミー


カウンターの裏側のロッカーに荷物を預けてから鑑賞。

ここはかなり広くて、ざっくり全部見るだけで1時間半ほどかかりました。部屋番号順に見ていけば良いシステムになっています。

古い絵から現代アート(アカデミー会員のものなのかな?)までいろいろ展示されています。ゴヤの絵が結構あって、1枚とてもおもしろい絵がありました。これ見れただけで満足です。

ゴヤ 鰯の埋葬

ゴヤ 鰯の埋葬

アルチンボルドの絵もありました。これも見れて嬉しい。でもルーブルに同じのがあるっぽいけど本物かな?(本物でした)

アルチンボルド 春

アルチンボルド 春


一番上の階はこれと言ったものがないので見なくて良いかも。56番の部屋にピカソの彫刻と素描に近い絵が1個ずつあったくらいです。

階段にも絵が飾ってあるのですが、ラファエロのキリストの変容の模写があってかなり高レベルでした。

ってことで1時間半ほどいました。

中2階で企画展をやっていて別料金で3ユーロ追加すれば良いとのことでしたが、まぁ見なくて良いかなと言うことでパスしました。

ってことで次。

セラルボ美術館

2016年7月17日日曜日

11時頃に寝たのですが、4時半頃に目覚めました。

で、だらだらこの日記を書いたりしてすごしまして、昨日スーパーで買ったパンをぱくついてから出発。

まずはセラルボ美術館。

セラルボ美術館

セラルボ美術館

日曜が無料日で(通常3ユーロ)、開館の10時に合わせて行ったんだけど、入口に結構な人だかりができていて、10分ごとに10人ずつしか入れないようにしているようで結局30分ほど待たされました。11時頃に出てきたときには誰もいませんでしたけど。人がどどっと来ちゃうともっと並ぶんだろうな。3ユーロをケチらずに通常営業の日に行った方が楽に入れる気がします。

で、まずはクロークに荷物を預けさせられて、無料チケットを手渡されてました。で、係員のお兄さんについて行けという感じだったので、説明を受けつつ鑑賞。と言いながらスペイン語なのでなんのこっちゃらわかりませんでしたが。

お金持ちのお家をそのまま美術館にしたような感じなので、壁一面に絵が飾ってあったりしてるので、有名画家の絵は係員のお兄さんが説明してくれるので着いていって良かったです。

セラルボ美術館の内部

セラルボ美術館の内部

カラバッジオの絵とかあるんだね。本物かね?エルグレコは2枚ありました。写真は撮り放題です。フラッシュは当然ダメ。

カラバッジオ

カラバッジオ


説明自体は25分ほどで終わって、もっといていいよと言われましたが一通り見れたので退散。

このステンドグラスを掲げた彫刻がおもしろかったです。

ステンドグラスを掲げた彫刻

ステンドグラスを掲げた彫刻

ってことで次行きます。

スペイン滞在初日の晩飯

2016年7月16日土曜日

最後に晩飯。

ソフィア王妃芸術センターからホテルに向かう道の途中にスーパーがあったのでいろいろ買いました。朝食無しのプランなので。かなり安かったです。スペインの物価はあまり高くないですな。

で、ホステルのお姉ちゃんがこの辺で食べるといいわよと言っていた辺りに行って店を探しますが、確かに店は多いんだけどなかなか見つからず、おっさんに声かけられ他のでそこでパエリアを食うことにしました。

El Rincon De Cardena

El Rincon De Cardena

基本は2人前30ユーロだけど、1人前だと19ユーロになるけど良い以下と言われて承諾。30分以上掛かるけど待っててねと言われ、ました。コーラ頼みましたが、待ってる間に食えと言うことでちいちゃいタパスとポテチが出てきました。後はパン。

晩飯その1

晩飯その1

で、めっちゃ眠かったですが何とか耐えてパエリアが出てきました。

シーフードパエリア

シーフードパエリア


めちゃでかくて、直径25cm以上はあったでしょうか。海老、ムール貝、むきえび、イカ、ホタルイカみたいな小さいイカ、アサリ、白身の魚などが入っていました。味はかなり濃かったですが、まぁこんなもんって感じ。

ってことで頑張って完食。コーラ込みで22.5ユーロでした。

で、ホテルに戻って爆睡。

ソフィア王妃芸術センター

2016年7月16日土曜日

ってことでソフィア王妃芸術センター着。19時50分頃でした。

ソフィア王妃芸術センター

ソフィア王妃芸術センター


この時間は無料ですが、チケットカウンターでチケットを受け取る必要があります。

ってことで、無料時間は毎日あるので何度かに分けてくればいいかなってことでまずは様子見で軽く廻りましたがめちゃ広い。じっくり見ることはせずに完全に流して見るだけなのに1時間では全然廻りきれませんでした。

あ、そうそう、ここで一番の有名作品のゲルニカは見ました。やはり人だかりができていましたがじっくり見ることはできました。

この美術館、基本的には撮影可なのですがゲルニカはダメで、ゲルニカのある周囲の206と書いてあるエリアは全部撮影不可のようです。

ちなみに閉館15分前の20時45分頃に追い出されました。

ってことで、また来ます。

HOSTAL MET MADRIDにチェックイン

2016年7月16日土曜日

ってことでトレドでの予定は思いの外順調に済んで見逃したアルカンタラ橋を見ようかなと思ったんだけど、乗りたいバスの時間が近づいてきていたので断念し、バス乗り場へ。帰りもrenfeにしようかなと思ってたんだけど、次の発車が2時間後だったのでバスにしました。

バスの予約を取ってなかったのでバス乗り場のインフォメーションでスペイン語しか話せないおじさんにMS製の翻訳アプリで何とかコミュニケーションを取って乗り場に直接行けと言われたのかなと思って乗り場へ。それは当たってて、バスの運転手に直接金を払えば良かったのでした。

で、バスに乗りました。renfeより1000円ほど安い5.39ユーロ。

横に日本人らしい女性が座ってきました。その女性、スマホいじりながら寝ちゃってたので結局一言も喋りませんでしたが。一人旅なのかなと思っていたら女二人旅だったようで。なんで俺の横に座ってきたのだろう。二人並びで座れる席埋まってたんだっけ?

バスは50分弱で到着。到着したバスターミナルは中心地からちょっと離れてるのでさらに地下鉄に乗りまして、アトーチャ駅へ。アトーチャ駅を通ってる地下鉄の1番線が工事中で閉鎖しているようで、1番線は代替えのバスが出ていてそれでアトーチャ駅へ。ソフィア王妃芸術センターに行くが、無料時間になってなかったようなので諦めてアトーチャ駅に戻って預けていた荷物を受け取り、renfeで一駅乗ってSOLで降りて徒歩でホテルへ。

ホテルというか、ホステルなんだけど、建物の3階(現地で2階)の1フロアをホステルに利用しているので、入口が閉まっていました。右上を眺めると各部屋の呼び出しボタンが並んでいたのでホテルの名前の所のボタンを押したら女性が出て、予約しているものだと告げて名前を言ったら開けてくれました。

で、チェックイン。応対してくれたのはなかなか親切な女性で、マップにいろいろ書き込んで説明してくれました。

で、鍵を渡されました。部屋の鍵と、ホステルそのものへの鍵と、建物の入口の鍵。

部屋はかなり良くて、エアコンはあるし、冷蔵庫もあるし、シャンプー、石けんもある。内装は白基調でめちゃ明るい。コンセントもあっちこっちにあって使いやすいです。バスタブはないけど。WiFiもホテルのWiFiとしてはかなり快適に使えてます。動画バリバリってのは厳しいかな。

ホステルの部屋の内装

ホステルの部屋の内装

かなり気に入りました。全く問題無いですな。

かなり暑かったのでホテルでシャワーを浴びたりしてちょっと休憩し、ソフィア王妃芸術センターの無料の開始時間よりだいぶ過ぎちゃったけど行くことにしました。

トレド大聖堂

2016年7月16日土曜日

トレドの街をちょっとだけ。道はこんなところが多くて雰囲気あります。

トレドの道

トレドの道


トレドの最後はトレド大聖堂。最近買ったSONY AS300で撮影。超広角カメラとして使うことが増えそうだ。
トレド大聖堂

トレド大聖堂


オーディオガイド付きで8ユーロでした。が、日本語がないのでパスしましたが、教会内部の絵とかは説明書きが何もないので英語版だけでも借りといた方がいいかも知れません。美術館部分の展示品には作者やタイトルくらいはわかるようになっていますが。

で、この教会めちゃでかくて凄いです。装飾が超豪華だし。説明が難しいんだけど、手の込んだ彫刻が施された椅子が大量に並んでるところとか。肘掛けの辺りに奇っ怪な彫刻があったりします。

聖堂内部の椅子

聖堂内部の椅子


で、美術館部分は横にくっついていまして、ここにもエルグレコの絵がそれなりにありますが、エルグレコ美術館のと同じ十二使徒の絵があります。どっちも本物?カラバッジオの絵が1枚あるのですが、やっぱり凄いね。

エルグレコ 聖衣剥奪

エルグレコ 聖衣剥奪

カラバッジオ 洗礼者ヨハネ

カラバッジオ 洗礼者ヨハネ

エル・グレコ美術館

2016年7月16日土曜日

次はエル・グレコ美術館へ。

エル・グレコ美術館

エル・グレコ美術館


エル・グレコ美術館展示室入り口

エル・グレコ美術館展示室入り口


なんと無料でした。有料でも3ユーロくらいだったと思うけど。

ここも古い建物を利用した美術館です。

名前の通りエルグレコの作品を集めた美術館ですが、古いコレクションではないので20点ほどとなっております。「トレドの眺めと地図」がとても良かった。これだけでも見に来る価値があるかと。

トレドの眺めと地図

トレドの眺めと地図


ここの写真撮影可でした。

サント・トメ教会

2016年7月16日土曜日

トレド大聖堂に着きましたが、人が多そうだったので後回しにしまして、サント・トメ教会へ。

サント・トメ教会

サント・トメ教会


ここは世界三大絵画(4大絵画にしちゃえば全部入って丸く収まるのに)の一つに入ることがあるエルグレコの最高傑作と言われる「オルガス伯の埋葬」があるので有名。と言うかそれ以外は普通の教会です。2.5ユーロ。写真撮影は不可。

絵はじっくり見ましたが、20分ほどで出ました。

サンタ・クルス美術館

2016年7月16日土曜日

美術館巡りしか趣味がないのでまずはサンタ・クルス美術館へ。

サンタ・クルス美術館

サンタ・クルス美術館


窓口でチケットを買おうとしたらおばちゃんが自動券売機を操作してくれました。5ユーロ。

ここは古い病院を利用した美術館で、最初は教会の再利用かなと思ってそこを展示室に変えたのかなと思ったら外側にも建物がくっついていてそっちが病院なのかも。近現代の企画展とかもやってたりしてました。ここはエルグレコの絵がそれなりに置いてます。

エルグレコの「無原罪のお宿り」が貸し出されていて見れませんでした。でも日本でのエルグレコ展(この絵が目玉展示だった)で見てたんでよかったです。写真撮影は可能でした。

ちなみにこれも無原罪のお宿りですが、有名じゃない方です。

エル・グレコ 無原罪のお宿り

エル・グレコ 無原罪のお宿り


現代作家の企画展とかはサクッと流したので40分弱で退散。

トレドへ

2016年7月16日土曜日

駅の窓口でrenfeのトレド行きの切符を買いました。10時20分発のには間に合いそうになかったので11時20分のを買い、駅で1時間ほど待ってトレドへ。

renfeの高速列車

renfeの高速列車


トレド着。駅が綺麗。トイレもトイレだけの建物とは思えないほど綺麗。
トレド駅のトイレ(右の建物)

トレド駅のトイレ(右の建物)


歩いて街へ。道をちょっとミスって名所を1個見逃す。ま、ええか。
トレドの中心地を下から見上げる

トレドの中心地を下から見上げる


長いエレベータを使って街まで行けるところを発見し、街へ。

マドリード着。入国カード書かなくいていいのね。「どこ行くの?」とだけ聞かれました。

マドリッド・バラハス国際空港

マドリッド・バラハス国際空港

Lebaraの人に声かけられたのでSIMを買うことに。今回は探し回りたくなかったので。3GBで25ユーロでした。オランダと一緒でLebaraだとここでもLTEが使えませんで3Gでの通信になります。ここで3ヶ月有効だと確認。

renfeに乗りアトーチャ駅へ。券売機の買い方が全くわからんので駅のお姉さんに手伝ってもらった。これで大体把握。地下鉄だと空港料金が取られるんだけどrenfeだと2.6ユーロで安い。アトーチャ駅行きがちょうど来る頃だったのがラッキー。

アトーチャ駅到着。この時点で自宅を出発してから26.5時間ほど掛かってます。

駅の手荷物預かり所の場所を聞きまして、キャリーバッグを預けました。駅の北の植物園みたいになってる場所を抜けた端っこにあります。下の写真では背後の辺り。ロッカーに入るためにはセキュリティーのために荷物検査を受けます。機械にさっと通すだけですけど。預けない手荷物も機械に通さないといけないので、受け取り時にもチェックが必要です。

アトーチャ駅

アトーチャ駅


券売機でロッカーの大きさに対応したチケットを買って、ロッカーに荷物を入れてチケットをかざすと鍵が掛かります。なので、ロッカー番号はメモっておく必要があるかも。チケットをかざすとわかるようになってる機械がどこかにあるのかもしれませんが。

CX315便と機内食

2016年7月16日土曜日

0時50分発予定でしたが、搭乗は予定通りだったけど機内で待たされて出発がちょっと遅れました。で、ちょっと経ってから食事。香港時間深夜2時頃。つまり日本時間3時頃。先にメイン料理が出てきました。長時間の深夜便なんだから逆の方がいいのでは。

CX315便メニュー

CX315便メニュー


今回もチキンかビーフか聞かれたので今度はビーフにしました。味付けは前の便のとだいぶ違いますがこれも中華風。、こっちは温野菜入ってます、付け合わせのサラダも温野菜。後はパンと右下のはチョコロート。他にハーゲンダッツのストロベリーアイスも。
CX315便のメインの食事

CX315便のメインの食事


ってことでここで寝るのですが、やはりちゃんとは寝れず何度も目覚めつつ4時間ほど寝ました。

その後家から持ってきたまんがくらぶ(4コマ漫画雑誌)を読んでここまでの日記をメモ書き。

暇なのでバットマンvsスーパーマンを見ました。まぁめちゃくちゃね。わりと楽しめたけど。

着陸2時間くらい前に朝食。

おかゆと洋食の選択で洋食にしました。

CX315便の朝食

CX315便の朝食


スクランブルエッグ、ベーコン、鶏のソーセージ、フライドポテト、焼いたプチトマト。
フルーツ、イチゴ味のヨーグルト、パン。

ってことで予定よりちょっと早く着陸(後日確認予定)。

香港国際空港にて

2016年7月15日金曜日

今回は乗り継ぎなので香港での入国もなく乗り継ぎゲートでセキュリティチェックを改めて受けるだけでサクッと搭乗口へ。

香港国際空港

香港国際空港


またラウンジです。一最初番でかいところが良いかなと思ってThe ブリッジというラウンジへ行ったんだけど、ゲートの近くの方に行ってねと言われて搭乗ゲート前のThe Pierへ。
キャセイのラウンジThe Pier

キャセイのラウンジThe Pier

関空のラウンジはかなりショボかったんだけど、こっちは本拠だけあって凄い。メニューはいろいろあるし食事も皿に取り分けてくれるし、麺類は注文制だし。他はあまり探検はしませんでしたが。

2時間半くらい時間があったのでPC使おうかなと思ったんだけど、電源コネクタのタイプが違う。頼めば借りれたかもしれないけど断念。USBの充電コネクタがあったのでスマホは充電できました。

1時間半以上いましたが、関空でいろいろ食った上に機内食も食ったのであまり食わんとこうと思ってたのに貧乏性が出ていろいろ食ってしまいました。

ちなみに最初に食ったのを撮り損ねていますので4回に分けて食ってることになります。

ケーキとジンジャエール

ケーキとジンジャエール


ワンタン麺(食べかけ)

ワンタン麺(食べかけ)


レモンタルトとフルーツカクテル

レモンタルトとフルーツカクテル

と言うことでだらだらして次の便へ。

CX569便

2016年7月15日金曜日

まずは香港行きCX569便に搭乗。搭乗もJGCなので優先搭乗が出来るのがありがたい。荷物を自分の席の近くの荷物入れに確実に入れれるので。

これはJGCとは何の関係もないのだけど、キャセイは事前座席指定が無料で可能で、しかも足下の広い席(いわゆるバルクヘッド)も選べるという太っ腹なところが素晴らしい。こないだ乗ったKLMだと直前でなければ事前座席指定自体が有料で、しかも足下の広い席だと値段が高い。ま、でもそっちの方が合理的だけどね。と言うことで今回全便が足下の広い座席になってます。

食事の前にピーナッツくれました。

ってことで食事。チキンかビーフか聞かれてチキンにしました。キクラゲが入ってたりして中華風の味付けでした。ご飯はいかにも中国って感じのご飯。コールスローっぽいサラダとパンとショートブレッド。

CX569便の食事

CX569便の食事

暇なのでスターウォースEP7見ました。映画館で2度見とるのだけど。

特に何事も無く香港着。

ラウンジ巡り

2016年7月15日金曜日

ラウンジですが、JGC会員がワンワールド運航便に乗る場合、ワンワールド加盟航空会社であればどこのラウンジでも使えることになっておりまして、しかもそれをハシゴしても問題無いことになっております。ま、そんなことする人は航空オタクな訳でして、これをラウンジ乞食と言うそうな。

で、一度くらいはやっておこうかとまずJALのラウンジへ。ちなみにキャセイの搭乗ゲートとは真反対の位置にあるので結構遠いです。結構空いていました。

JALさくらラウンジ

JALさくらラウンジ

で、こちらでJALラウンジ名物のビーフカレーをいただきました。カレーマルシェみたいな感じのやつです。

名物ビーフカレー

名物ビーフカレー


で、長居はせずにサクッとキャセイのラウンジへ。こっちはかなり混んでいました。しかもあまり広くない。
キャセイのラウンジ「パシフィック」

キャセイのラウンジ「パシフィック」

キャセイのラウンジの軽食

キャセイのラウンジの軽食


食事も簡素ですが、JALのラウンジにはなかったフルーツとヨーグルトをいただきました。チーズとサンドイッチとバームクーヘンも食ったけど。